自己啓発好きは注意?!ポジティブそうで実は違う言葉20選

リアルマインド
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スピリチュアルや自己啓発が好きな人がやりがちな

「ポジティブな言葉を使って満足してしまう」こと。

 

ありがとうを1万回言うとか、

頑張るを「顔晴る」と書くとか、

お金を「縁」としてみるとか…。

 

私もハワイに住んだりマッサージをしたりしていたので

スピリチュアルはかなり勉強しました。

 

だから、そういうことが全く無駄と言うつもりもないし

使い方によってはものすごく良い影響があることも知っています。

 

でもですね、一見ポジティブに見える言葉を使っていても

実は全然ポジティブじゃない人ってたくさんいるんですよ。

 

たとえば「円」を「縁」って書く人は

どこかでお金をもらうことに罪悪感があったり

「自分はそれだけの価値が無い」と思っていたりします。

 

そして、ポジティブな言葉を使うことで

「現状に満足している」と自分に(無意識に)言い聞かせている人もいます。

 

こういう人、結構多いんじゃないかな。

 

「お金がすべてじゃない」「最低限の生活ができているから幸せ」「清貧」

というのはすべて成長しないことの言い訳だと思ってください。

 

良い言葉を使うのはもちろん良いことです。

 

でも、使うだけで実際の行動や気持ちが伴っていないと意味がないだけでなく

自分の向上心や成長を止めてしまうので注意しましょうね。

 

ポジティブ風な言葉20選

もしかしたらあなたも使っているかもしれない?

一見ポジティブだけど、成長にはつながらない言葉を20個選んでみました。

 

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